パソコン(T_T)

 

汎用人型欠点兵機

CPU 478Celeron 1.7Ghz
メモリ 512MByte DDR
ビデオカード ATI REDEON 9200なんたらかんたら
サウンドカード オンボード
ディスプレイ MITSUBISHI RDF22P
磁気ディスク いまはなきQuantam FireBall LM10GBガリガリ
WD Caviar WD1000BB Special Edition 100GB
磁気ドラム ないって

取りひ機

CPU 370Celeron 0.8Ghz
メモリ 512MByte SD
ビデオカード Matrox G450 DH
サウンドカード オンボード
ディスプレイ MITSUBISHI RD21GH、AcerV771
(G450DHによるデュアルディスプレイ)
磁気ディスク IBMの40GB、7200rpm(型番忘れた・・)
磁気円盤 そういやギガモウってなくなったの?(笑

音楽機

PowerBookG4 15" Ti G4-800Mhz DVI ComboDrive
メモリ 1GByte
キーボード アメリカっぽい
磁気ディスク MK4019GAX 40GB 5400rpm Cache16MB
磁気あらし エレクトリイィィック!サンダー

もちある機

PowerBookG4 15" al G4-1.25GHz SuperDrive
メモリ 1GByte DDR
キーボード 光ってうなる!
磁気ディスク HTS726060M9AT00 60GB 7200rpm Cache8MB
磁気ふぶき 一撃でクリアーーー!!

 

いままで購入してつかったもののインプレッション(T_T)

※以下は、あくまでも私が買ったロットにおいて、私の環境で動かした結果です。

※クロックアップは自己責任です。ちなみに、私の今までの被害は、HDDの物理的損傷、データ全損失等です。

[マザーボード]

GIGA-BYTE 586DX
DUAL_CPU仕様、UW-SCSIオンボードのなかなか使えるボードだと思う。が、DUALペンティアムでWindowsNT4.0を使った場合、ハングしまくりで使えなかった。しかしUW-SCSIは捨て難く、CPU倍率設定がせめてx5まであれば、今でも使えたのに。

GIGA-BYTE 586SGM
サウンドオンボードで、当時はコストパフォーマンスの高いボードだった。PC100非対応ながらもベース83まで動き(ベース100の裏設定もあるが、動かない)、最大CPUクロックは400をこえる。ただしsisのチップセットがAMD-K6シリーズと相性が悪く、機嫌をとるのが大変だった。

EPoX E51MVP3-M
私が最初に買ったPC100ボード。当時L2キャッシュ1MBは珍しかった。また、ジャンパーが一列に並んでいて設定しやすい。その後の報告によると、RIVA-TNTのビデオカードもすんなり動くようだ(但しK6-2環境)。


SOYO 586EMA+
前述のEPoXからコレに変えたのは、ベースクロックが124Mhzまで設定できるからなのは内緒。しかし、100Mhzよりうえは動作しなかった。特筆すべきは、K6-2-380以降に最適化したBIOSがあること。K6-2-380以降と組み合わせた場合、かなりのパフォーマンスを見せる。

FIC2013
L2キャッシュが2MBあるためK6-V以外のCPUを使った場合は、有効である。K6-V-400では、L2をOFFにしてもベンチ・体感速度ともにまったく変わらず。(マジ)。256KBのフルスピードキャッシュは2MBのオンボードキャッシュをもマスクしてしまうほど効果があるということか?

I Will XA100+
あはははは。
最大ベースクロック140Mhz。I/O電圧、コア電圧ともに変更可能という、ストレス解消にもってこいのボードっす。が、K6-Vを使った場合、AGPカードはVoodoo3、G200しか動かない。(RIVA128、RAGE128GL、SPECTRAは動かず)。。あと、このマザーにK6-Vを乗せた場合、CPUの発熱が半端じゃなく、三洋のマトモなCPUファンでも
グリスを塗らないとハングする。はっきりいって他人にはおすすめしない。

GIGA-BYTE 5AX
XA100+と同じ設定項目をもつ、遊び色の強いボード。L2はやはり512K。パフォーマンスよく使うにはK6-Vしかないか。

Taklam
スーパー7にして、SIMMスロットを持つ変わったボード。BIOSでどのDISKからあげるか設定できる。

ABIT BP6
のほほほほ。
ATA-66インタフェースと、370ソケット2つをもち、FSBはほぼ1Mhzずつ可変の外道マザー。意外に安定している。風塵3はソケット周りの電解コンデンサにぶつかって装着不能。DUALだからマザーボードそのものがでかいので、ミニタワーケースでは使用しないほうが無難。(5インチベイのデバイスの後ろがメモリに当たる。)

I Will DBD100
スロット1DUALマザー。サイズがでかくて、ミニタワーケースでは無茶(無理矢理はめこんでるけど)。4つあるDIMMスロットも5インチベイにかぶってしまい2つしか使えない。IDEケーブルにいたっては、5インチベイの裏から無理矢理ひっぱってる。ぺん3−450を112x4.5=504で使用中。まれにハングあり。CPU温度ではなさそう。現在原因調査中。

ABIT BF6
カッパを載せるためにかったマザー。1.65V対応・・っていうか、どっちの電圧も調整できる^^;。FSBは200まで1Mhz単位(~_~;)。うちの環境ではカッパ650Mhzを載せてFSB124Mhz(CPUクロック806Mhz)まで、うごきました。何がネックかは調査しなかったけど・・。BXマザーにしちゃ、ほんの少しハングがおおかったかな・・・

ABIT KA7
アスロン用マザー。他にもほしいものはあったんですが、DIMMソケットが4つ欲しかったんでこれにしました。チップセットがAMD純正じゃないのでちょっと不安。現在耐用試験中です。

MSI694D AIR
ペン3DUAL & ATA100RAIDオンボードマザー。マニュアルでいきなりジャンパー設定の説明があったのでびっくりしました。ソケット7のころは普通だったけど、最近のマザーでジャンパーいじることはあんまりなかったんで。とくに問題なく安定してます。2つのCPUソケットの位置が近いのでDUALを組むときは、リテールFANじゃ無理。
RAID使ってみました! Quantam 火の玉LM20GBを2台。RAID 0(パリなしストライピング)で。HDBENCH READ48000,WRITE55000でした。DUAL組んでみました。今のところハングなく稼動中。

SuperMicro  P3TSSA
ティアラティン正式対応):サーバ向けのしっかりした製品を出荷しているUSAのブランド。箱も内容物もきれいでつくりがいいです。CPUやメモリの装着もスムーズにできます。あれ?FSBが変更できない・・・・・ボツ。

GIGABYTE 6VTX
SuperMicroのマザーにFSB変更できないという不具合(私的不具合)があったため、これをかってきました。メモリも1Gつみたかったので815はあえてはずしました。ティアラティンをのせるので多少の不具合は覚悟してたんですが、安定してます。クロックアップはFSB150までスーパーΠが通りました。それにしてもFSB 0.3キザミでかえられるのって・・・・

Tyan Tiger230T
ティララティンもDUAL−−−!!というわけで、対応マザーかってきました。DIMMスロットも4本なんで満足(←なにがじゃ)。やっぱDUALの安定した動きはいいっすね。CPUソケットもはなれているので、でっかいCPUFANをつかっても干渉しません。ただ、IDEスロットが下のほうにあるので、IDEケーブルが5インチベイの一番上までとどかないっす。。。


[CPU]

クラシックペンティアム90Mhz
当時は速かったが(あたりまえか)クロックアップは100Mhzまで動作。

クラシックペンティアム100Mhz
90とかわらず。

クラシックペンティアム166Mhz
当時は速かったが(あたりまえか)クロックアップは180Mhzまで動作。

MMX-200Mhz
これは今でも名器だと思う。同クロックのクラシックペンティアムに比べて速いのは、MMXのおかげか、それともキャッシュ容量か。クロックアップは100x2.5=250Mhzまで安定動作!(これは速かった)

K5-100
まあ、クラシックペンティアム90Mhzと同程度。クロックアップは110Mhzまで動作。ペンティアムとは違った分野が速いが、特筆するほどのものではない。

K6-2-300Mhz
友人から借りたK6-1-300Mhzのほうが速かったため、印象が薄い。まあ、初めてのインテルより速いCPUということで、よしとしよう。クロックアップは333Mhzまで。

K6-1-350Mhz
350Mhz以下の場合、K6-2とくらべてほとんど差はない。(3DNOW!に最適化されたGAME以外は)。また、K6-2に比べて、クロックアップ耐性が強い気がする。375Mhz動作に関しては、まったく問題なかった。

K6-2-380Mhz
新コアということで、クロックアップ耐性が高いとうわさされたが、私の買ったものはさっぱり。。。400Mhz止まりだった。

K6-2-400Mhz
380Mzから一週間で買い換え。が、クロックアップは全滅。まあ、我が家初の定格400Mhzということで、よしとしよう。

WhinChip200Mhz試供品
なぜもっているかは、秘密。何の変哲もない200MhzのCPU。ベースクロック66Mhzより上では動作しなかった。

K6-V-400Mhz
どれほど待ちわびたことか。これはほんとに速いっす。感動。ただ、K6-2にキャッシュを足しただけのはずなのに、ビデオカードとの相性問題が激しい。対応が望まれる。

K6-2-475Mhz
K6-Vがあまりにもハングるんで、ごうをにやしてかったCPU。75Mhzの差があればK6-Vよりはやい。しかも安定している。しかし、なぜか今までのCPUで問題なかったPCIのLANカードが認識しなくなった。

セレロン400Mhz(ソケット370)
マザーBP6をかってしまったんで、仕方なく2つ買った。それにしてもセレロンのクロックアップ耐性はすごい。504Mhzで常用できる。(しかも定格電圧)
アプリケーション立ち上がりの瞬発力はK6-3-400のほうが上(まじで)。

セレロン333Mhz(ソケット370)
セレロン400は固定倍率が6倍のため、500Mhz付近ではFSBが84Mhzになり、IDE等が40Mhzを大きく超えてしまう。セレロン333ならFSB100MhzでCPUクロック500Mhz、IDEも33Mhzというわけでかってきたでし。ところがこれが当たりで 550Mhzで安定動作してしまった。セレロン550Mhzにしてやっと、K6-3-400の体感速度をこえたでし。

Pentium!!! 450Mhz
OxygenVx1というビデオカードを購入したら、ビデオドライバがSSEに対応していたため、しょうがなくセレロンから変更したでし。キャッシュの性格の違いから、同クロックだと最初の立ち上がりはセレロンのほうが速いが、次回からのアプリ起動は512Kのキャッシュがきいて はやい。なかなかいい感じ。現在112x4.5の504Mhzで使用中。(定格電圧)

Pentium!!! 600Mhz(Katmai)
CPUクロックは男のロマン!ということで、450Mhzを2つうっぱらってかいました。クロックアップ的には、全然はずれ。650でもうごかない。Katmaiコアの限界かな?空冷だし・・・。体感速度は、450MhzDUALより全然はやい。まあ、DUALって単独アプリの速度がそんなに速くなるわけではないからクロック相応の差かな。・・にしても、600は速い。これはもう、戦闘と呼べるものではありませんな、一方的な虐殺だ(←シェーンコップ)。

Pentium!!! 650Mhz(河童)
やっぱ男はカッパでしょう。フルスピードキャッシュだし。うわさどおりクロックアップ耐性が高い。FSB124の806Mhzまで、WinNTが起動した。私が使った限りでは、同クロックのKatmaiよりはカッパのほうがはやいとおもう。レタッチソフトで画像を数十枚一気にドロップして開くとき、き、開いている画像がまったく見えない。(500Mhzクラスだと肉眼で見える)

Pentium!!! 550(FSB100)Mhz(FC-PGA河童)
クロックアップ用にかったんですが、DUALに対応していないことがわかり即効売却。一度DUAL CPUをつかってしまうと複数アプリで同時作業中のレスポンスなどの違いからシングルCPUに戻すのは難しいです。

AMD Athron700Mhz(非サンダーバード)
当時のコストパフォーマンスを考え、アスリートになってみました。クロックアップは117x7=820Mhzまで104万桁がとおりました。実用クロックは現在耐用試験中です。

AMD Athron700Mhz(非サンダーバード)2個目
1つめのアスロンさんを業務上過失で失ってしまった(笑)ので2つめを買いました。倍率変更ツールを使い、100x8.5=850Mhzで安定稼動しました。なかなか良いパートナーでした(過去形・・)

AMD Athron700Mhz(サンダーバード
さんだーばーどーーー♪ とりあえず買ってみました。私の環境では正直なところ非サンダーと体感速度においては変わりなし。また同クロックの河童のほうが全然速く感じます。ただ、ゲームとかはやってないんでわかりませんが・・。クロックアップは896Mhz(リテールFAN)までのびてまずまずといったところ。あ、割ってみようかな(笑

AMD Athron1Ghz(非サンダーバード)1個目
やった!苦節3年。PCも1Ghzに到達しましたーー!!!
はやいっすー。アプリケーションが「このやろお!」といわんばかりに立ち上がります。クロックアップは1.1Ghzまで。

ペンプロ200Mhz(ソケット8!)
アキバの露店で2000円でうってたので、いつのまに買ってしまってたですよ。マザー探さなきゃ、ソケット8マザー。。。。

Pentium!!! 1000(FSB133)Mhz(FC-PGA河童)
速いです。速いです。速いです。旧アスロン1Gより体感で1.5倍くらい違います。特に画像系は速さを感じます。クロックアップは定格電圧で1147Mhzまで。かつ入れすればもっといきそう。 リテールFANでかすぎ、干渉しちゃってDUALがくめません。

Pentium!!! 1000(FSB133)Mhz(FC-PGA河童)2個目!
念願のギガDUALをくむために買ってきました。が、耐性は1っこめよりひくかったです。 小さいFANをかってきたので、なんとかDUALが組めました。DUAL特有の滑らかな操作感(アプリ起動中でもマウス操作ができる)は、一度体験したらやめられません。

Pentium!!!-S 1.13Ghz(Tualatin L2-512k)
いやー、CPUもついにココまできたって言う感じがします。予てから1G OVERのペンティアムがほしくて先日FC-PGA2の河童を飼い逃した悔しさもきえぬうちにアキバに出現したのですかさずGETしました。スーパーπの結果をノーマルぺん3と比較すると、同クロックのぺん3よりは速いという結果がでました。体感的にはも速いです。のまぺん1Ghzと違って発熱は少ないです。その分FANが静かにできそう。耐性もありそう。

Celeron 1.2Ghz FSB100(Tualatin L2-256k)
セレロンも1200Mhzですか。333でオーバークロックとかいってたころがなつかしいです(笑。WindowsXPがあまりにも重いのでクロックが高いCPUのほうがマシかとおもってかってきたんですが、、結果は、ぺん3S-1.13のほうが速くて、一日で売りにだしました。コストパフォーマンス的には優れたCPUだとおもいます。

Celeron 1.7Ghz
環境をMacに移行したため、ひさしぶりのWin機構築。
私自身はじめてのソケット478系ということでちょっと心配でしたが、K6−3の頃とくらべて相性問題とかクセとか無いっすね。組み立ても簡単になってるし。
セレロンは対クロックコストパフォーマンスでは非常に優れた石だとおもうけど、やはりキャッシュや命令セットの差はでかいですね。2まわりぐらい下のペン4と体感速度が変わりません。

 

[サウンドカード]

YMF724
同時にWAVが複数プログラムから使用できる。(MP3を演奏しててもICQの音がなるとか。)音は、YAMAHAのFM音源に近いと思う。他カードとの相性問題が多い。

サウンドブラスター16
いわずと知れたスタンダード。ほとんどのOSやゲームに対応。音は、乾いていて力強い。ただ、古いカードなので、力不足はしょうがない。NT4.0環境だと、ファイルサイズの大きなWAVをならすとおちた。

サウンドブラスター32
これもスタンダード。見た人はわかると思うがボードがばかでかい。取り付けられない環境があるかも。音は、すごく力強い。SPアウトの出力がすごく高く、アンパワードのSPでも十分。NT4.0環境でのインストールはかなり複雑。

エンソニックなんたらかんたら
これは一聞きしてほれた音。湿っていてヨーロピアンテイストがある。おきにいり。

Creative VIBRA128
音色そのものはきれいだが、軽く位相をいじってるようで広がりがあ(私自身は、音像がはっきりしないから嫌い)って気に入るひともいるかもしれない。

YMF744
同時にWAVが複数プログラムから使用できる。音質的には高いけど、音色はやっぱりYAMAHA。エンソニックのようなおしゃれな音ではない。相性問題は724に比べて解消されてるとおもう。

SoundBlaster Live! Value
個人的にYAMAHAの音より好き。ソフトシンセに近い音が単体で出ます。ギター、Bass系はYAMAHAより本物っぽい。ブラスセクションはYAMAHAのほうがきれいかな。(←あくまでも私の主観です。

Cubasis ProjectCARD
デスクトップスタジオソフトCUBASISに付属のレコーディングカード。20BitのD/Aコンバータ搭載。HDDレコーディング用に作られたカードだけあって、通常のサウンドカードとは音質が比べ物になりません。また音処理をカード上で行いCPU負荷がすくないので、セレロン500Mhzでも、32chのWAV同時再生ができます。すごいは、これは。

RME 96/8 PST
上記のプロジェクトカードのグレードアップとして買ってきました。24Bitのコンバータを搭載し、予想通りf特が伸びています。音の立ち上がりもすごくシャープでモニター向きってかんじです。付属ドライバでの設定項目が多くてちょっとわかりにくいっすね。音質はプロジェクトカードのような暖かみはなく、生真面目です。


[HDD]

IBM DTTA351010 10GB U-ATA33
音が静か。速度も速く、HDBENCHで12000を超える。同世代(キャッシュ512K、5400rpm)のなかでは速い。

Quantum FIREBALL CR 4.3GB U-ATA66
(マザーBP6標準装備のATA66インタフェースにて正常稼動。HDBENCHでR/Wとも14000程度。音も静かでまあまあかな。

Quantum FIREBALL KA 6.4GB U-ATA66
これは速い。HDBENCHで20000を超える。体感速度も結構はやい。回転音は静かだがアクセス音はうるさい。昔のMODE-0のHDDのような音。

SeaGate バラクーダ 13.6GB U-ATA66
ATA66、NT環境で使ったらHDBENCHで26000!。コストパフォーマンスもまあまあ。いまんとこ一ヶ月こわれていない(うちでは長いほう)音は静かだけど、ちょっとカサカサって音がきになるなあ。好みの問題だろうけど。あ、こわれた。。。

Quantum FIREBALL LM 10GB U-ATA66
はやういーーー!HDBENCHで30000を超える。体感速度もかなりはやい。KAやKXに比べて音も静か、なかなか・・ちょい高めだけど・・。

IBM DTLA-307020 20GB U-ATA66
キャシュ2MB、7200rpm、1プラッタ15GBディスク。HDBENCHで32000を超える。それでも音は静か。ベンチ結果もさることながら体感速度はマジ速い。 キャッシュのチューニングとかがうまいのかも・・

Quantum FIREBALL AS 60GB U-ATA100
おそらくQuantum最後の製品 火の玉ASをかってきました。LMより少し早くて静かといったところです。音はLMがゴリゴリ、ASがコ゚リコ゚リといった感じ。ちなみにKAはボリボリです。Cafeは個人的にクァンタムが好きです。IDEクロック44でもついてきてタフなので。そりゃIBMの方が速くて静かなんですけど・・・

IBM IC35L020AVER07 20GB U-ATA100
というわけでIBMの20Gプラッタ7200rpmをかってきました。まず、静かっすね。アクセス音、回転音ともにいままでのIBMHDDと同じく静かです。ただ7200rpm特有の微振動音はIBMといえども、でてしまっています。アルミ製のPCケースをつかうと、横板が共振してしまい、うるさいです。他社のHDDをつかうともっとうるさいですが・・。
速度はやはり速いですねー。2台をストライピングでつかってるんですが。HDBRNCH3.3でWrite40000弱、Write70000以上をたたきだします。体感はほんとに速く感じます。

WD Caviar WD400AB 40GB
30Gプラッタですが5400rpmなのであんあり期待していませんでした。音楽機用にどっちかっていうと容量重視でかってきたわけですが、、HDBENCHでは28000。 5400のものとしてはなかなかの速度です。音も静か。  え?40Gプラッタがでた??げげげげ

WD Caviar WD1000BB Special Edition 100GB Cache8MB !
うわさのキャッシュ8M、入手しました。HDBENCHではREAD,WRITEともに40000。速いです。1920x1440の画面で最大にしたエクスプローラのサムネイル表示が一瞬です、以前のHDDだと結構またなければいけなかったんですが。

(2.5inch) IBM Travelstar 48GH 5400rpm 48GB Cache2MB
ノートPC用に買いました。まだ業界標準が4200rpmの中での5400rpmは体感速度も速く、明らかにノートの動きが軽くなりました。でも、4万、、、たっけぇーーー!!! 動作音は、回転音は聞こえませんが、アクセス時の「カラッツカラッ」っていう音は聞こえます。

(2.5inch) MK4019GAX 40GB 5400rpm Cache16MB
上記のIBMを買ったとたんに出やがったキャッシュ16HDD,,やっとGETしました。やはり速いです。動作音はIBMよりは大きめ。MacOS9.2.2上でVirtualPC4.0を使ったときにCDからのインストールエラーが多いです。調査中。。。

(2.5inch) MK5024GAY 50GB 7200rpm Cache16MB
2.5inchで7200rpmっすよ!はやういー!大量ファイルコピーや画像プレビュー、OSの起動や終了で速さを実感できます。動作音も気になりません。3.5inchの7200rpmのほうが全然うるせー。

NEW! HTS726060M9AT00 60GB 7200rpm Cache8MB
上記のGAY君がお亡くなりになられたので、買ってきました、GAYはシーク12msでキャッシュ16M、日立はシーク10msでキャッシュ8M、はてさてどっちが速いのか、、。キャッシュフェチのCafeとしては東芝に軍配を上げたいんだけど、今のところ体感速度は互角、動作音は、東芝は回転音がほんの少ししましたが、日立は無し。その代わりアクセス音が東芝は聞こえなかったのに日立はカシャカシャと若干聞こえます。個人的にはバッテリーの持ちなどにも興味がありますね。つかいこんだインプレは後日。

 

[ビデオカード](T_T)

VirgeDX 2MB(カノプー純正)
やはりカノプーだからだろうか、アキバで3000円前後で売っているボードとは段違いっす。しばらく使ってました。1156x768で65535色、レート75Mhzは立派。

VirgeVX 4MB(メーカー不明)
むーーー。いわゆる3000円カードっす。うつるだけ。

Mach64
2Mなので色数はでないが、多くの解像度指定ができる。Matroxに似た独特の細いフォント表示をする。とくに問題もなく、素直なカード。

G200 SG-RAM8MB AGP
お気に入り。1600x1200環境において、木目細かい画像を提供できる。

ATI RAGE128GL
スピードもなかなかだが、なんといっても色がきれい。でもウチじゃ安定動作しなかった。
(マザー Xa100+)もし動けば、これが一番ほしいカード。

スペクトラ3200 AGP
いわずと知れた、ベストセラー。2DもGAMEも速い。ただ、1600x1200だと画質がやや落ちる。ウチじゃ安定動作しなかった。
(マザー Xa100+)

スペクトラ2500 AGP
3200にくらべて、画質が悪いという人もいるが、これも環境差、個人差か?。ウチじゃ安定動作しなかった。
(マザー Xa100+)

ViperV330 AGP
頭は初代RIVA128、今でも十分つかえるけど、色が暗い。

カノプー PWR128
頭は初代RIVA128なのに、色が明るい。1600x1200で65535色(レート70Mhz)、1024x768Trueではレート100をたたき出す。しかも1024x768ではG400よりHDBENCHが速い(マジ)。なんちゅうカードだ!

低発熱版G200 SD-RAM16MB AGP
前出の旧G200にくらべ、メモリ8→16MBでの差は見当たらない。むしろ、SDとSGのRAMの違いのほうが顕著に表れた。8MBでも1600x1200が24Bitカラーで出せるから、かうならSG8Mのほうかな。ちなみに、16MB版でも1600x1200が32Bitカラーは表示できません(裏技でできるけど、画面がちらつく)。

VooDoo3 2000 SD-RAM16MB AGP
1600x1200 32Bitカラー表示でも余裕がある。グリッドを使ったGAMEはPCレベルを超えている。色はRAGE128GLのほうがきれい。画質はG200の方がうえ。・・・・・偏ったカード。でも面白い。ちなみに、同環境にVoodoo3-3000をつけたことがあり、やはり、3000のほうがスピードが速い。致命的な問題が一つ、、このカードはLinuxのX環境があがらねーーーーーー。

Matrox G400 32MB SH AGP
まってました!。うちでは1600x1200を常用するので、暴動3だとどうしてもピンがあまかった。G400だと暴動3のときにグレー部分に表示されてしまう横線(1600x1200時)がまったくない。画質は、これでもかってぐらいにMatrox。驚くことに3Dでも暴動3を凌駕する。すげぇカードだ。

3Dlabs Oxygen VX1 32MB AGP
興味本位で買ってみました。SGIにちかい、ソフトな発色、でも細かいところがハッキリみえる。すごく画面がみやすくて1600x1200に設定しても1600x1200のきがしない。マルチCPU環境にも対応していてグッドっす。

ELSA Gloria2 64MB AGP
2100x1600環境で作業がしたくってかいました。やはり10万円にみあう性能です。ただ、色がTNTに似ているのが私はちょっと不満。 影や光の表現は一級品。画面は安定しない。10時間連続作業には使えない。

Matrox G400MAX 32MB SH AGP
グロリアの安定性の無さに業を煮やして買ったカード。ところが、NTでは1600x1200しか使えない(2000/3/21時点のドライバ)、色、安定度ともにお気に入りだけど、線の正確さは やはりグロリアにはかなわない。ノーマルとMAXの違いは、はっきりいってわからん(笑い)

RAGE128PRO MAXX 64MB AGP
RAGE128PROチップは1600x1200より上が表示できるときいて買った。ら、なんとお!MAXXはNTでは使えないーーー!!(おお泣き)。RAGEのきれいな色をのこしたまま速度と解像度をUPしたカード。結構いいかも。

I/O-DATA製TNT2チップ搭載カード 16MB AGP
2号機にとりあえず、高解像度、高速のカードを載せたかったんで、今更ながら買ってみました。・・・はぇぇー。暗い・・・きれーじゃない。。。。でも速い(笑

Matrox G450 16MB DH AGP
評判がしこたま悪いG450、、安かったんでかってきました。・・・よいっすよ。結構。G400と同じで速いし、G400よりさらにピンがあってる感じ。でも、仕事のしやすさではOxygenのほうが上(あくまでも私の主観です)なんで、すぐ手放す予定。

ATI REDEON LE AGP
うわさのREDEON入手しました。レジストリいじってHYPER-Zを有効にしました。色は本来のRAGEのやわらかくてちょっと濃い色をベースにしていますが、テクスチャの色は少しGeoForce寄りになっています。ATIにしてはピンがしっかりしていて1600x1200Trueでも使用上十分です。3Dmark2001ベンチは2122でした。ちなみに本家REDEON64DDRは2450だそうです。クロックの差でしょうか?あとビデオメモリも関係してるのかな?総評として速くて綺麗で安くて発熱が少なく(FANがいらないから音も静か)て良いカードだと思います。

ATI REDEON 8500 DDR 64MB AGP(リテール)
クロックが低いバルクではなく定格のリテールをGETしました。3DMark2001ベンチでGeoForce3を抜きました!色調はまったりとしたATIそのもの。REDEON DDR より明るいです。同梱ドライバでWinXPプロも問題なく動作しました。速いです。ビデオカードでこんなに興奮したのはVooDoo3以来です(笑

ATI REDEON 9700PRO 128MB AGP(ばるばる)
よくぞ現行ゲロフォースをぬいた!渦中の9700PROかって来ました。クロックは標準でも325、DACはなんと400!
WinXPで使用してますが、速いです。あとテクスチャが細かくてきれい。でも8500よりは若干発色が暗めです。解像度は2048まででますが、1600より細かくすると文字がにじんで使用は難しいと感じました。うちの環境だと3Dmark2000も2001も途中でハングしてしまいます。原因調査中。まあ、3万円台でかえたのでよしとするか。

NEW! Matrox G450 32MB DH AGP
いまさら、なんでG450かというと、デュアルディスプレイ環境が必要だったからです。現行のパエリア?セフィリア?はコスパが悪いし。。
今までのカードを2枚刺ししていろいろ試したんですが、相性やカード仕様、OSの問題でうまくいきませんでした。
こいつなら一枚でハードウェアレベルでDUALを実装してるので問題なし。
OSインストール時のVGA画面ですでに2つのディスプレイがシンクしてるのは面白いですよ!
WinXPではDUAL状態でのスリープ、スリープ解除がスムーズにいくんですが、Win2000では画面が真っ白(実質上のハングアップ)のためスリープが使えません(泣

 

[ディスプレイ]

Acer 54e(15インチ)
新品で25000円ぐらいだった。発色も普通。私の使った感じでは iiyama とか MAG に近い。

Fujitu 972A(17インチ)
中古、発色はいいけど、いかんせん中古なんで、明るさが。。。BNC端子付。

Mitsubishi 17R(17インチ)
個人的にこの画像は好き。木目細かくて、フィルターがかかっている。G200との組み合わせはなかなかだった。逆にRAGE128との組み合わせも、弱点を補い合って良し。

Mitsubishi RDG17X(17インチ)
17Rの発色がよくなって、細かくなった感じ。ディスプレイとしては、いいと思うが、電波等の干渉をうけて画面がにじみやすい。

NANAO E67T(19インチ)
衝動買い。きれい、クリア、でがい。BNC接続にしたら更にあかるくなった。

三菱RDF22P(22インチ フラット)
Gloria2がNANAO E67T だと なぜかにじむ不具合があるのと、1600x1200が通常使用の限度(それ以上もうつるんだけどさすがに小さい)だったので、買ったっす。控えめの発色と正確な線、三菱のディスプレイの特徴がちゃんとでてるっす。

三菱RD21GH(21インチ)
型的には結構古いですが21インチとしては破格の値段で売っていたので買いました。発色もピンも現行よりは悪いですが最高解像度1600x1200とうたっていて実際には1920x1440のレート75Hzでも表示してしまうところはさすが三菱です。足がでかいのがちょっと不満。

 

[CD-ROMドライブ]

TEAC 532なんとか、IDE x32
CD-Rメディア等の相性もよく、音も静か。名機だとおもう。いまでも、アキバで安くならないし・・。

ASUS IDE x50(笑)
暇つぶしにかったんだけど、
うるせーーーーー
ケースがゆれるーーー
バースト転送だと速いけど、小さいファイルを大量コピーするときは、いちいち0から定速回転にもってくから、つかえねーーー

TEAC 532S SCSI x32
アキバのベストセラー、とても静かでスムーズ。

TOSIBA IDE x24
安売りしてたんで買ったんだけど、読み込みエラーは多いし、音もきもちよくないし、やっぱ安いのは問題あり。

SONY SCSI x4
上記の東芝のものが使い物にならなかったので、とりあえずアキバで1280円で買ってきた。無メーカーのU-SCSIボードで使用しているが、特に問題なし。ただし、CD-Rがよめない・・・・

TOSIBA XM-6201B SCSI x32
うーーむ。SCSI特有のスムーズ感はあるんだけど、シークが遅いきがする。あと、リードエラーのときWindowsをとめてしまう。

ミツミ IDE x32
CDブートも大容量ファイルコピーも問題なし。安定度はTEAC並み。CDがまわりだす瞬間にカシャカシャっていう音がするのが残念。

TEAC IDE x40
やっぱりよいねー、TEAC.落ち着いたカーブの外観、スムーズなトレーのローディング、そして加速、動作音の静かさ。40倍速とはおもえない安定度。
OSインストール時の初期認識精度も抜群、それにしても、CD-ROMドライブもやすくなったなあ。

SONY IDE 24x 10x 40x
読み取り40倍速、書き込み24倍速、メモリースティックジャック装備ということで買ってみました。
書き込みの安定度はなかなかですが、回転音がかなりうるさいです。
そのおかげで音楽CDも聴けたもんではありません。

 

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